この行事は100年以上の歴史を持ち、仙北市の無形民俗文化財に指定されています。
しかも、これは立方体の一面で、これを4つ貼り合わせ巨大な紙風船を作ると聞き、当日はどんなことになるやらと期待が膨らみます(紙風船だけに・・・)。
中心部から外側へ進まないと足の踏み場が無くなるとのアドバイスに従い、慎重に描きます。
午後は車両の下回りと線路を描き完成しました。
これに火をを灯して空に浮かべるのが楽しみです。
内陸線では「上桧木内の紙風船上げ」にあわせて臨時列車を運転いたします。
私たち企画メンバーも物販で参加しますので現地でお会いしましょう!
暖かい格好でお出かけください。




























