冬の澄んだ真っ暗な夜空に、オレンジの光を放ちながら紙風船が飛んでいく様子は幻想的です♪
(デッカイ紙風船)

(夜空に打ち上げられた大きな紙風船は、高く高く上がっていって、最後は小さなオレンジ色の点に・・・)

さて、すでに他の記事でも紹介されているとおり、今年も秋田内陸線の紙風船が上がります。
打ち上げ時間は20時頃の予定。
(役割分担をしながら色塗り中)

さらに!
今年は、「空飛ぶゆきだるま紙風船」も上がります。
「秋田内陸線 ゆきだるまフェスティバル」のイベントのひとつとして、ニコニコ保育園(仙北市)、阿仁合保育園(北秋田市)の園児の皆さんや、ゆきだるま展示オープニングイベントで地域の方々が描いた紙風船です。
こちらは19時過ぎ打ち上げ予定。
(雪だるま展示オープニングイベント会場となったカタクリ館で、周辺の子供達とその保護者の皆さんが中心となって色塗り中)

なお、ゆきだるま展示のオープニングイベントでは、八津駅でゆきだるま列車のお迎えをして、

カタクリ館で餅つき。
北小山田常会のお母さん達が料理してくれたものを食べて、紙風船作成に向かいました。
(写真のきな粉餅のほか、つゆ餅、あんこ餅、西明寺栗の寒天など盛りだくさん)

(みんなお腹いっぱい食べました)

内陸線PRはまだまだあります!
紙風船館内には内陸線PRコーナーを設置するほか、森吉のじゅうべぇとないりっくんも登場!!
紙風船と森吉のじゅうべぇ&ないりっくんとのコラボをお楽しみください。
記念撮影が好評です。
内陸線を利用して紙風船会場に遊びにきてください。
内陸線時刻表(臨時列車含む)は、コチラ(PDFファイル)。
内陸線運賃がお得になる、ホリデーフリーきっぷも使えます。
以上、ナイリクツウキンMでした。






















と思ったのをちょとあげるとこれです。









でも、アナウンスで内陸線の紹介もありこれからも乗車しましょうとのこと。










もとてもおいしかったです。
や甘酒
を片手にみるのも通な感じでした。
山Pのお父さんです。



























